〒470-0331 愛知県豊田市平戸橋町永和131
名鉄三河線「平戸橋駅」から徒歩3分
東海環状自動車道「豊田勘八IC」より車で7分

※土曜日は~18:30まで開院、定休日:木曜午後・日曜・祝祭日
☆第2,3,4,5木曜午前のみ開院、第1木曜日はお休み

受付時間  月     火     水     木     金     土     日
09:00~12:04  ○     ○     ○     ☆     ○     ○     ー
15:45~19:30  ○     ○     ○     ー     ○     ※     ー

お電話でのお問合せ・ご相談・ご予約

0565-45-3333

顎関節脱臼(あごが外れた・口が閉じない)

あごが外れて口が閉じないなら、顎関節脱臼です

顎関節脱臼は、あくびや大きく口を開けたときなどに、下あごの骨の頭(耳の前にある関節の骨)が前へすべり出て、元の位置に戻らなくなった状態です。口が開いたまま閉じない、話しにくい、よだれが出る、耳の前がへこむ、といった様子になります。

外れたあごは、自分で無理に入れず、すぐに当院へお電話ください。時間がたつほど入りにくくなります。

当院では、外れたあごを手で入れ(整復)、エコーで関節を確かめます。入ったあとも、かむ筋肉(咀嚼筋)のリリース・調整と、あくびや食べ方・姿勢の見直し、あごの運動療法で、くり返しにくいあごづくりをお手伝いします。

顔やあごをぶつけて骨折が疑われるときなどは、病院・歯科口腔外科をご紹介します。

下あごの骨の頭が、前の出っぱりをこえて外れます。

こんな症状はありませんか?

  • あくびのあと、口が開いたまま閉じない
  • 口を閉じようとしても、歯がかみ合わない
  • 耳の前がへこんでいる・痛む
  • うまく話せない・よだれが出る
  • 前にもあごが外れたことがある

顎関節脱臼はなぜ起こるのでしょう

あごの関節は、口を大きく開けると、下あごの骨の頭が耳の前の受け皿から前へすべり出ます。大きなあくびなどで口を開けすぎると、骨の頭が「前の出っぱり」をこえて前へ出てしまい、かむ筋肉が縮んで戻れなくなります。

外れるきっかけは、大きなあくび・大笑い・吐くとき、大きな物をほおばったとき、歯の治療や胃カメラで長く口を開けたあとなどが多く、顔やあごをぶつけて外れることもあります。高齢の方や、前にも外れたことがある方は、外れやすい傾向があります。

顎関節脱臼のきっかけ:大きなあくび(大きなあくび・大笑い・吐くときなど)、大きくほおばる(大きな物を口いっぱいにかむ)、長く口を開ける(歯の治療や胃カメラなど、口を長く大きく開ける)、あごをぶつける(転ぶ・ぶつかるなど。骨折にも注意)。

  1. 大きなあくび:大きなあくび・大笑い・吐くときなど
  2. 大きくほおばる:大きな物を口いっぱいにかむ
  3. 長く口を開ける:歯の治療や胃カメラなどで、口を長く大きく開けたあと
  4. あごをぶつける:転ぶ・ぶつかるなど(骨折にも注意が必要です)

あごが外れるしくみ

口を閉じているとき、下あごの骨の頭は耳の前の受け皿に入っています。口を大きく開けると、骨の頭は前へすべり、前の出っぱりの下まで動きます。ここまでは正常な動きです。

骨の頭が出っぱりをこえて前でひっかかると、口が閉じなくなります。自分や家族が引っぱったり押したりして入れようとすると、関節や歯・骨を傷めることがあります。あごを下から軽く支えて楽な姿勢をとり、すぐに当院へご連絡ください。受付時間内はお電話で、休日・祝日・時間外はLINEで(24時間送れます)。休日・時間外も、できるかぎり対応します。

口を閉じたとき、骨の頭は耳の前の受け皿にあります。大きく開けたとき、骨の頭は前へすべり、出っぱりの下まで動きます。外れたときは、出っぱりの前でひっかかり、口が閉じません。(図は左が顔、右が耳。紺の点線は骨の頭の本来の位置、オレンジの矢印は外れる向き)

  1. 口を閉じたとき:下あごの骨の頭は、耳の前の受け皿に入っています。
  2. 大きく開けたとき:骨の頭が前へすべり、前の出っぱりの下まで動きます(ここまでは正常)。
  3. 外れたとき:骨の頭が出っぱりの前でひっかかり、口が閉じなくなります。

研究でわかっていること

顎関節脱臼については、口腔外科などで研究が行われています。ここでは、その一部をご紹介します(数字は研究の報告で、当院の成績ではありません)。

強い力がなくても外れる・くり返しやすい
フィンランドの大学病院の口腔外科で、あごが外れた260人の記録を調べた研究では、約4人に3人は強い力が加わらずに外れていました(とくにきっかけがなく自然に40%、あくび・吐く・食事のときに36%)。また、約6割の方がくり返し外れていて、高齢の方や、脳や神経の病気のある方に多く見られました。くり返すと、骨の頭を包む関節の袋(膜)や靱帯がゆるみ、前へ外れやすくなります。だから、一度外れた方は、入ったあとの過ごし方が大切です。

フィンランドの病院の260人では、約4人に3人が、とくに強い力がなくても(自然に・あくびや食事で)外れていました(自然に40%・あくび/吐く/食事で36%)。同じ260人のうち約6割が、くり返し外れていました(高齢の方・脳や神経の病気がある方に多い。Tarhio R, et al. 2023)。くり返すと、関節の袋(骨の頭を包む膜)や靱帯がゆるみ、前へ外れやすくなります。※研究の報告です。当院の成績ではありません。

出典:Tarhio R, et al. Clin Oral Investig 2023;27:3991-7(フィンランドの大学病院、260人)

時間がたつと入りにくい
外れたまま1か月以上たった229人の報告をまとめた研究では、手で入ったのは約5人に1人で、約4人に3人は手術で入れていました。手で入った方は外れていた期間が平均約5か月、手術で入れた方は平均約15か月で、長く外れたままの方ほど手で入りにくくなっていました。めずらしい長引いた方の報告ですが、「外れたらすぐに入れる」ことが大切です。

出典:Yoshida K. Medicina (Kaunas) 2025;61:1505(1か月以上外れたままだった229人の報告のまとめ)

1か月以上外れたままだった229人のまとめでは、手で入ったのは約5人に1人(外れていた期間は平均約5か月)、手術で入れたのは約4人に3人(平均約15か月)でした(Yoshida K. 2025)。外れたまま時間がたつと、筋肉がこわばり、入りにくくなります。だから、外れたらすぐにご連絡ください。

入ったあとの過ごし方と、くり返す方の治療

260人の病院の記録では、入ったあと約半数が、口の開きを控えるよう指示されていました(口の開きの制限55%・やわらかい食事47%)。ドイツの総説では、外れたばかりなら、まずすぐに手で入れます。くり返す方には注射・手術の方法もあります。33の論文のまとめでは、くり返す方は口腔外科で注射などの治療の方法がありますが、研究の質はまだ十分ではありません。※研究の報告です。当院の成績ではありません。

先ほどの260人の病院の記録では、入ったあとに約半数の方が「口を大きく開けない」「やわらかい物を食べる」よう指示されていました。ドイツの総説では、外れたばかりならまずすぐに手で入れること、くり返す方には口腔外科での注射や手術の方法があることがまとめられています。くり返す方の治療をまとめた33の論文の報告でも、注射などの方法が試されていますが、研究の質はまだ十分ではありません。

当院では、外れたあごをすぐに入れ(整復)、入ったあとのあごを休ませる工夫と、かむ筋肉のリリースとあごの運動療法で、くり返しにくいあごづくりをお手伝いします。何度もくり返す方や骨折が疑われる方は、歯科口腔外科・病院をご紹介します。

出典:Tarhio R, et al. Clin Oral Investig 2023;27:3991-7(260人)/Prechel U, et al. Dtsch Arztebl Int 2018;115:59-64(総説)/Tocaciu S, et al. Oral Maxillofac Surg 2019;23:35-45(33論文のまとめ)

当院の3つの施術

入れて確かめる・ゆるめて休ませる・動かすの3つを組み合わせて、くり返しにくいあごづくりをサポートします。

外れたあごを入れ、エコーで確かめます

外れたあごは、当院で手で入れます(整復)。耳の前からエコーを当て、下あごの骨の頭が受け皿から外れていることを確かめ、入れたあとは、口を開け閉めしながら骨の頭が受け皿に戻っているか、関節の腫れがないかを確かめます。画面を一緒に見ながらご説明します。

ぶつけて外れたときや骨折が疑われるとき、手で入らないときは、病院・歯科口腔外科をご紹介します。

骨折・脱臼も当院で対応できます。後日、病院で確定診断を受けていただき、その後は病院と連携して対応します。

エコーのイメージ図(左が顔、右が耳の側):正常では受け皿に骨の頭があり、外れているときは受け皿に骨の頭が見えません。※図はイメージです(実際の画像ではありません)。

かむ筋肉をゆるめ、あごを休ませる工夫をお伝えします

外れたあとは、かむための筋肉(咀嚼筋:ほおやこめかみの筋肉)がこわばっていることが多いので、やさしくゆるめ(リリース)、あごが楽に動くように調整します。

あごは食べる・話すたびに動くので、固定はしません。かわりに、入ったあとしばらくは、あくびのときに、こぶしであごの下を支える、口を大きく開けすぎない、やわらかい物を小さく切って食べるなど、あごを休ませる工夫を一緒に考えます。

戻したあとに気をつけること:1 あくびは手で支える、2 口を大きく開けない、3 やわらかい物を食べる、4 かたい物・ガムは控える。戻したあとも、しばらくは外れやすい状態です。

運動療法で、くり返しにくいあごへ

かたくなった、かむ筋肉(咀嚼筋)をリリースし、あごを動かす筋肉をきたえます。舌を上あごにつけて口を開ける運動や、手で軽く押し返す運動で、外れにくいあごの動きを身につけます。口は大きく開けすぎず、痛くない範囲で行います。

終わりの時期は、口の開き・食べる・話す動きと、エコーでの関節の様子をあわせて判断します。

かむ筋肉をリリース・舌を上あごにつけて口を開ける

当院の運動療法

かたくなった、かむ筋肉(咀嚼筋)をリリースし、あごを動かす筋肉をきたえます。口は大きく開けすぎず、痛くない範囲で行います。

  1. かむ筋肉をリリース スタッフの指で、ほお・こめかみの筋肉をやさしくほぐします。
  2. 舌を上あごにつけて口を開ける 舌の先を上の前歯の裏の上あごにつけたまま、ゆっくり口を開けます。
  3. 手で押し返して、あごをきたえる 口を開ける力に、手(こぶし)で軽く逆らいます。
  4. 臼磨運動 奥歯をすり合わせるように、あごをゆっくり左右へ動かします。

あごが外れるのを防ぐ運動の研究は少ないため、顎関節症の運動療法の研究のまとめ(Armijo-Olivo S, et al. Phys Ther 2016;96:9-25)も参考に、口を大きく開けすぎずに、あごを動かす筋肉を整える運動を選びました。進め方は、あごの様子を見てお伝えします。

運動は一例です。かたくなった、かむ筋肉(咀嚼筋)をリリースし、あごを動かす筋肉をきたえます。1 かむ筋肉をリリース(スタッフの指で、ほお・こめかみの筋肉をほぐす)、2 舌を上あごにつけて口を開ける(舌の先を上の前歯の裏につけたまま、ゆっくり)、3 手で押し返してあごをきたえる(口を開ける力に、こぶしで軽く逆らう)、4 臼磨運動(奥歯をすり合わせるように、あごを左右へ)。口は大きく開けすぎず、痛くない範囲で行います。

かむ筋肉のリリース、舌を上あごにつけて口を開ける運動、手で押し返してあごをきたえる運動、臼磨運動(あごを左右へ)の4つを、あごの様子に合わせて行います。

当院がおすすめする通院のペース

通院のペース:はじめの時期はなるべく毎日、良くなったら週3回、さらに良くなったら週2回、リハビリ完了時に最終確認。通院のペースは、症状によって変わります。

  1. はじめの時期はなるべく毎日:あごの状態を確かめ、かむ筋肉のリリースと、やさしいあごの運動から始めます。
  2. 良くなってきたら週3回:運動療法の段階を進めていきます。
  3. さらに良くなったら週2回:手で押し返す運動や臼磨運動を加えます。
  4. リハビリ完了時に最終確認:口の開き・食べる・話す動き・エコーをあわせて確かめます。

回数を減らすタイミングは、あごの様子を見て、こちらからお伝えします。

困ったときは、いつでもご相談ください

すぐにご連絡・受診を

  • あごが外れて口が閉じない → すぐに当院へご連絡を(受付時間内はお電話、休日・祝日・時間外はLINEで)
  • 顔やあごを強くぶつけた・かみ合わせが大きくずれた(骨折の疑い)→ すぐに救急へ
  • 息苦しい・飲みこめない・顔のしびれ・強い腫れや出血 → すぐに救急へ
  • 何度もくり返し外れる → 歯科口腔外科もご紹介します(注射・手術などの方法があります)

外れたあごを入れる(整復)・エコーでの確認・かむ筋肉の調整・あくびや食べ方と姿勢の見直し・あごの運動療法は当院で。骨折が疑われるときや手で入らないときは、病院・歯科口腔外科をご紹介します。

おうちで守ってほしいこと

  • 外れたあごは、自分で(人に)無理に入れない
  • 入ったあとしばらくは、あくびのときに手であごを支える
  • 大きく口を開けない・大きな物をほおばらない
  • ほおづえ・うつぶせ寝をしない

顎関節脱臼に関するよくあるご質問

ここでは、あごが外れて口が閉じない「顎関節脱臼」に関するよくあるご質問をご紹介します。

あごが外れたら、自分で入れてもいいですか?

自分で無理に入れず、すぐに当院へご連絡ください。

自分や家族が引っぱったり押したりして入れようとすると、関節や歯・骨を傷めることがあります。あごを下から軽く支えて楽な姿勢をとり、すぐに当院へご連絡ください。当院で入れます(整復)。時間がたつと、かむ筋肉がこわばって入りにくくなります。

受付時間内はお電話で、休日・祝日・時間外はLINEでご連絡ください(できるかぎり対応します)。顔やあごを強くぶつけたとき、息苦しいとき、しびれや出血があるときは、すぐに救急を受診してください。

外れたら:1 自分で(人に)無理に入れない、2 あごを下から支えて、3 すぐに当院へ電話・LINEを。顔やあごを強くぶつけた・息苦しい・飲みこめない・顔のしびれ・強い腫れ・出血があるときは、すぐに救急へ。時間がたつほど、入りにくくなります。休日・時間外はLINEでご連絡を(24時間)。

顎関節症とはちがうのですか?

顎関節脱臼は、下あごの骨の頭そのものが外れて口が閉じない状態です。

顎関節症は、あごの関節のクッション(関節円板)がずれたり、かむ筋肉に負担がかかったりして、口を開けると痛い・音が鳴る・開きにくいといった症状が出る状態です。顎関節脱臼は、下あごの骨の頭そのものが関節から外れて、口が閉じなくなる状態です。

どちらも、あくびや大きく口を開けるくせ、姿勢が関係します。あごの痛みや音が続く方は、顎関節症のページもご覧ください。

口を閉じたとき、骨の頭は耳の前の受け皿にあります。大きく開けたとき、骨の頭は前へすべり、出っぱりの下まで動きます。外れたときは、出っぱりの前でひっかかり、口が閉じません。

接骨院で、外れたあごを入れてもらえますか?

はい。当院で外れたあごを手で入れ、エコーで確かめます。

当院で外れたあごを手で入れ(整復)、エコーで関節を確かめます。入ったあとも、かむ筋肉の調整、あくびや食べ方・姿勢の見直し、あごの運動療法(舌を上あごにつける・押し返す・左右へ動かす運動)でお手伝いします。

顔やあごをぶつけて骨折が疑われるとき、手で入らないとき、何度もくり返す方の注射や手術は、病院・歯科口腔外科の領域なので、ご紹介します。

まず当院で:外れたあごを入れる(整復)、エコーで関節を確かめる、かむ筋肉のリリース・あごの運動療法。重いときだけ、病院・歯科口腔外科へご紹介します(骨折の疑い・手で入らない・くり返すとき)。

それでもお困りなら

永田接骨院 院長の永田です。
あなたのお悩みの解決をサポートします。

あごが外れると、「そのうち戻るだろう」と様子を見てしまう方もいますが、時間がたつほど入りにくくなります。当院では、外れたあごをすぐに入れ、エコーで確かめ、必要なときは病院・歯科口腔外科をご紹介しながら、くり返しにくいあごづくりをサポートしています。ほかの関節の脱臼については脱臼の保存療法のページもご覧ください。

あごが外れたら、すぐにご連絡ください(休日・祝日・時間外はLINEで)。休みの日・時間外も、できるかぎり対応します。

この記事の監修:永田接骨院 院長 永田 和平(ながた わへい)
柔道整復師(13年目)。米田病院・よねだクリニックでアキレス腱断裂などの保存療法を学び、2018年から永田接骨院へ。日本臨床スポーツ医学会・日本足の外科学会 会員。日本足の外科学会などで学会発表、日本足の外科学会誌に論文掲載。
院長のプロフィールはこちら → 院長ごあいさつ

休日・祝日・時間外のご連絡はLINEから
LINE公式アカウント(@856mxprz)・24時間受け付け

永田接骨院(豊田市)がお休みの日(日曜・祝日・木曜午後・第1木曜)や受付時間外は、お電話がつながりません。休日・祝日のけがは、LINEでご連絡ください。来院できる日時をLINEでご相談します。

友だち追加

パソコンでご覧の方は、スマホで読み取ってください

LINEでのご連絡のしかた

① 「友だち追加」ボタン(またはQRコード)から、当院のLINEを登録します。

② トーク画面で「いつ・どこを・どうしたか」を送ってください。写真もお送りいただけます。

③ 当院からお返事します(夜遅い時間は、翌朝のお返事になることがあります)。

ふだんのご予約・ご相談も、LINEから24時間お送りいただけます。

お問合せ・ご予約はこちら

お電話(受付時間内)

0565-45-3333

受付時間
午前 9:00〜12:04(月〜土)
午後 15:45〜19:30
※土曜の午後は18:30まで
お休み
木曜午後・第1木曜・日曜・祝日
※休日・時間外はお電話がつながりません。LINEからご連絡ください。

お問合せ・ご予約

お問合せ・ご予約(フォーム・メール・LINEは24時間受付)

お電話でのお問合せ・ご予約

0565-45-3333

フォーム・メールでのお問合せ・ご予約は24時間受け付けております。お気軽にご連絡ください。

LINE公式アカウントからのお問合せ(@856mxprz)

お手軽にお問合せ・ご予約できるようLINEでの対応も可能となりました。下記ボタンより友だち追加し、お気軽にお問合せ・ご相談ください。時間外の急なお問合せもLINEからご連絡ください。(24時間受付)

友だち追加

お客さまの声

丁寧な対応に安心
患者さんと院長の永田(お客さまの声)

豊田市の原様

永田接骨院さんには丁寧に対応していただき、安心して利用できました。

人にお勧めしたい
患者さんと院長の永田(お客さまの声)

豊田市のN様

知人にも、ぜひ永田接骨院さんをお勧めしたいです。今後ともよろしくお願いします。

院長ごあいさつ

永田接骨院 院長 永田和平
永田 和平

親切・丁寧な対応をモットーとしておりますのでお気軽にご相談ください。 

精密検査が必要と判断した場合は、「米田病院」をご紹介しております

アクセス・受付時間

住所

〒470-0331
愛知県豊田市平戸橋町永和131

アクセス

名鉄三河線「平戸橋駅」から徒歩3分
東海環状自動車道「豊田勘八IC」より車で7分

受付時間
  月 火 水 木 金 土 日
午前 ○ ○ ○ ー ○ ○ ー
午後 ○ ○ ○ ー ○ ※ ー

午前9:00~12:04 午後15:45~19:30
※土曜日の午後は〜18:30まで

定休日

木曜・日曜・祝祭日

友だち追加